補助金情報

補助金情報

SUBSIDY

“丸山工務店では、みなさまの家づくりの金銭負担を少しでも抑えようと、補助金の申請もあわせて行っております”
福井県の補助金制度や勝山市の補助金制度がご利用できます。
丸山工務店では、補助金の申請も代行してお客様へ還元しております。
詳しくはご相談ください。
  • お気軽にご相談ください。
  • TEL0779-88-4733
  • お問い合わせフォーム
補助事業制度 補助額 対象 情報
勝山市定住化促進事業補助金
勝山市では「勝山に転入して定住したい!」「市内で家を持ちたい!」という方の支援を行います。
[補助額]〜100万円 [対 象]勝山市
転入者・定住者
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勝山市歴史的まちなみ景観補助金制度
建物の外観を漆喰風や板張りなどの伝統的工法やこれに準じたもので景観に配慮したものや、中心市街地では看板工作物なども景観に配慮し創意工夫をおこなっていただいたものに補助金を交付するものです。
[補助額]〜300万円 [対 象]勝山市 詳細
平成29年度 県産材を活用したふくいの住まい支援事業(新築住宅)
「県産材を活用したふくいの住まい支援事業」は、県産材を活用し一定の省エネルギー対策を講じた優良な在来木造住宅を普及することで、地産地消による地域産業の活性化や地球温暖化対策の推進を図ることを目的とした補助制度です。
[補助額]〜40万円 [対 象]福井県
新築住宅
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平成29年度 県産材を活用したふくいの住まい支援事業(リフォーム)
県産材を使用した住宅のリフォーム(増築、改築、模様替え、修繕等)に対する補助制度です。この制度は、県内工務店等が手がける住宅のリフォームを行う方に対して、県産材部材の使用数量に応じて補助金が交付(限度額有り)されます。
[補助額]〜15万円 [対 象]福井県
リフォーム
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平成29年度 福井県木造住宅耐震化促進事業(耐震診断等)
福井県と各市町が連携して、住宅の耐震化を促進するために、耐震診断と補強プラン作成を支援しています。
[補助額]〜80万円 [対 象]福井県
耐震
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平成29年度 勝山市定住化促進事業及び勝山市U・Iターン者・子育て世帯空き家住まい支援事業
定住を促進するとともに空き家住宅の有効活用をか図ることを目的として、空き家取得及び改修工事に要する費用の一部を補助
[補助額]〜50万円 [対 象]勝山市
U・Iターン者
子育て世帯
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平成29年度 勝山市多世帯同居推進事業補助金
多世帯同居の推進を図ることを目的として、既存住宅の多世帯同居につながる改修工事等に要する費用の一部を補助
[補助額]〜80万円 [対 象]勝山市
多世帯同居者
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住まい環境整備支援事業
介護保険住宅改修に該当しない住宅改造の工事費の9割または8割を補助
[補助額]〜80万円 [対 象]勝山市 詳細
商業施設出店促進事業
市内の空き地空き家を活用して出店する店舗の新築・増改築等の工事費および出店後の土地・建物の賃借料の補助
[補助額]〜200万円 [対 象]勝山市
市外からの移住者
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平成29年度 勝山市屋根融雪設備設置促進事業
自己のい移住する一戸建または長屋建住宅に設置する屋根融雪設備に対し、設置費用の一部を補助
[補助額]〜30万円 [対 象]勝山市 詳細

年度毎に概要が変更するので注意が必要です。
対象者、対象住宅、助成金に係るその他の条件は、各自治体のホームページをご覧ください。

住宅ローン・資金計画

住宅ローン・資金計画

HOUSING LOAN

“お客様のライフプランに合わせて、適切なアドバイスをさせていただいております。”
マイホームを計画される方は当然家そのものに目が行きがちになります。しかし家造りと同様に必要なのが『住宅ローン』選びです。丸山工務店では、ローンアドバイザーがそれぞれのお客様に合った住宅ローン選びをお手伝いさせていただきます。
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ローンの種類KIND OF LOAN

  • 変動金利型
    金利がその時々の金利情勢によって変動する金利のものです。適用金利は半年ごとに変わりますが、返済額は5年ごとに見直されます。
  • 固定金利型
    借入れの当初の金額が返済終了時まで変わらず、確定しているもの。代表的なものに『フラット35』があります。完済までの金利が決定していますので、将来にわたって確実な返済計画を立てられます。
  • 固定金利期間選択型
    当初から、2年・3年・5年・10年など金利が固定される期間があり、期間終了後に、その時点の金利に見直されます。固定金利期間が短いタイプほど金利が低めで、各行の『金利優遇キャンペーン』対象の代表的な商品があります。

金利の推移INTERREST RATE

住宅ローンの金利は、過去20年間を振り返ると、バブル期に銀行の変動金利が8.5%を記録し、その後の低金利時代を含み、1985年からの単純平均で約4.4%に相当します。
2006年3月に日銀による量的緩和政策も解除・ゼロ金利政策の解除により、低金利時代に終止符を打ち、最近は金利上昇局面に移行しつつあります。

住宅ローン選びのポイント
金利が下降している時は、変動金利 金利が上昇している時は、固定金利 と言われています。
 
最近はじわりじわりと金利が上昇してきているため、長期固定金利のフラット35を選択する方が増えています。

フラット35のメリットMERIT

メリット1
35年間の長期固定金利
借入時に毎回の返済額が確定しているので計画的に返済できます。
メリット2
保証料0円・繰越返済手数料0円
通常の住宅ローンで必要となる保証料が何と0円!
繰上返済や、返済条件の変更の際も手数料は0円!
メリット3
独自の基準で住宅の質確保
規模・規格・断熱性・耐久性・維持管理・設計検査・現場検査
メリット4
ご返済中も安心サポート
返済日や返済期間の延長など、お客様のご事情に合った返済方法の変更をご提案します。

フラット35のデメリットDEMERIT

デメリット1
35年間の長期固定金利
35年固定金利なので、20年もの商品と比べると、金利が割高になる場合も。10年固定などの固定金利期間選択型で充分であれば、フラット35よりも金利の低い商品を探したほうがいい場合も。
デメリット2
借入までに時間がかかる
フラット35を申し込んでも、承認が行われるまでに時間がかかる場合があります。
デメリット3
金利を確定出来ない
融資実行時の金利が適用されるので、借入時点の金利を確定する事が出来ません。
デメリット4
繰上返済の最低金額が100万円以上
繰上返済をするには100万円以上貯蓄してからでないと繰上返済できません。銀行ローンには少額でも繰上返済できるものもありますが、100万円貯蓄している間はその分利息を減らすことは出来ません。

ローンアドバイザーのいる『丸山工務店に』おまかせ下さい!

現在日本には4800パターンもの住宅ローンが存在します。その膨大な数の中で、今どの住宅ローンが自分に最適なのかを知ることが重要です。
・現在金利が上昇傾向なのか、下降傾向なのか。
・将来安定して収入が増えていくのか、現在の収入が推移していくのか。
・教育費がいつまで必要なのか。

など、お客様のライフプランに合わせて、適切なアドバイスをさせていただいております。
一体いくら借りられるのか、毎月の返済額はいくらになるのか等、どのようなご質問にも、即お答えさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

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